>読書メモ<

『ゆるすということ』ジェラルド・G・ジャンポルスキー著/大内博訳

 今この瞬間を百パーセント生きる喜びを味わうには・・・

 自分自身が虹であり黄金の宝物

 ゆるしはあなたが変わるためのプロセス

 裁くことをすべてやめる

 変わるのに遅すぎることはない

 ゆるしとは過去の傷を喜んで手放すこと

 ゆるせば、すべての望みがかなう

 否定的な思いは、病気を引き起こす

 ゆるさない理由を一つずつ取り除いていく

 何を考え、何を信じるかで人生が決まる

 自分を苦しめているのは、自分自身

 与えることは受け取ること

 完全にゆるす(中途半端なゆるしはありえない)

 ゆるしには、早すぎることも遅すぎることもない

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