『神とひとつになること』より
ニール・ドナルド・ウォルシュ著/吉田利子訳
2001年刊行
☆人間を縛っている10の幻想
必要性 失敗 分裂 不足 課題
裁き 罪の宣告 条件 優越 無知
・ 全体の一部でいる間は、全体としての自分を体験できない。自分でないものが存在しなければ、何者かである自分も存在しない。
・ 与えれば与えるほど、受け取るものも多くなる。与えたものが、実は増えていることに気づく。
・ あなたが生きている幻想は、誰か他の人ではなく、あなた自身がつくったものである。
・ すべては一体である。
・ 真実とは、今そうである、ということにすぎない。だが、それも常に変化している。従って、真実は常に変化している。