2003年に私が出会った書籍のリスト
・統合医療関連
『免疫革命』安保徹著
『「体を温める」と病気は必ず治る』 石原結實著
『気のつくり方・高め方』佐々木茂美著
『内なる治癒力、こころと免疫をめぐる新しい医学』スティーヴン・ロック他著
『風邪の効用』野口晴哉著
『ホリスティック医療のすすめ』岸原千雅子著
・食養生関連
『40歳からの元気食「何を食べないか」』幕内秀夫著
『食べるな、危険!』日本子孫基金
『食べたい!安全』日本子孫基金
『医者がすすめるサプリメント』佐藤努著
『サプリメント・マニュアル』佐藤努著
『医者がすすめるビタミン外来』佐藤努著
・漢方関連
『女性に劇的、漢方薬2』益田総子著
『女性に劇的、漢方薬1』益田総子著
・在宅医療&ホスピス関連
『死をみとる1週間』柏木哲夫編集
『在宅で死ぬということ』押川真喜子著
『ケア学;越境するケアへ』広井良典著
『ケアを問いなおす』広井良典著
・精神・神経科関連
『ぼけになりやすい人、なりにくい人』大友英一著
『患者から学ぶ』「精神療法」編集部編
『ものぐさ精神分析』岸田秀著
『続ものぐさ精神分析』岸田秀著
『悩む人:べてるの家の人びと』斎藤道雄著
『ゲーム脳の恐怖』森昭雄著
『拒食と過食は治せる』山岡昌之著
『ぼくのアスペルガー症候群』ケネス・ホール著
『アスペルガー症候群と学習障害』榊原洋一著
『高機能自閉症アスペルガー症候群』内山登紀夫他著
『セックスレス・カウンセリング』阿部輝夫著
『愛せない理由;ドキュメント性カウンセリング』大川玲子著
『心を鍛える禅のことば100』武田鏡村著
・その他
『日野原重明の生き方哲学』日野原重明著
『よく生きる』日野原重明著
『いのち、生ききる』日野原重明&瀬戸内寂聴対談
『91歳の人生論』日野原重明&瀬島龍三対談
『続生きかた上手』日野原重明著
『生きかた上手』日野原重明著
『生きるのが楽しくなる15の習慣』日野原重明著
『危ない電磁波から身を守る本』植田武智著
『買ってもよい化粧品・買ってはいけない化粧品』境野米子著
『続・環境と健康:誤解・常識・非常識』安井至著
『臨床の知とは何か』中村雄二郎著
『失敗学の法則』畑村洋太郎著
『失敗学のすすめ』畑村洋太郎著
『人体の限界』博学こだわり倶楽部編
『体の謎がわかる本』田中匡著
『ナラティブ・ベイスト・メディスン』トリシャ・グリーンハル他編集
『よくわかるニューウェイズ商品の使い方』コロイド・クラブ編
『環境ホルモンの最前線』松井三郎他著
『ペイシェンツ・アイズ』マーガレット・ガータイス他著
『医者が心をひらくとき(上)(下)』ロクサーヌ・K・ヤング編
『電池が切れるまで』すずらんの会編
『べてるの家の非援助論』浦河べてるの家編
『かけだし産業医の覚書』山田誠二著
『小説で読む生老病死』梅谷薫著
『ぜったい離婚!から素敵な夫婦三昧』金盛浦子著
『もう抗生物質では治らない』マイケル・シュナイアソン&マーク・プロトキン著
・もっとその他
『経営の哲学〜ドラッカー名言集』P.F.ドラッカー著
『仕事の哲学〜ドラッカー名言集』P.F.ドラッカー著
『歴史の哲学〜ドラッカー名言集』P.F.ドラッカー著
『変革の哲学〜ドラッカー名言集』P.F.ドラッカー著
『本当の自分』高木善之著
『幸せになりたい』高木善之著
『幸せのようなもの』高木善之著
『何のために生まれてきたの』高木善之著
『ユダヤ人大富豪の教えー幸せな金持ちになる17の秘訣』本田健著
『欺術』ケビン・ミトニック著
『発想する会社!』トム・ケリー他著
『天使になった男』ジョー・タイ著
『システム管理ってそういうことだったのか!』福原聡著
『動かないコンピュータ』日経コンピュータ編
『暗黒のシステムインテグレーション』森正久著
『システム管理者の眠れない夜』柳原秀基著
『独立自尊;福沢諭吉の挑戦』北岡伸一著
『五輪書』鎌田茂雄著
『ローマ人の物語(1)』塩野七生著
・フィクション
『世界の中心で、愛をさけぶ』片山恭一著
『デッド・ゾーン(上)』スティーヴン・キング著
『楢山節考』深沢七郎著
『百年の孤独』G・ガルシア=マルケス著
『ドリームキャッチャー(1)〜(4)』スティーヴン・キング著
『マイノリティ・リポート』フィリップ・K・ディック著
『アトランティスのこころ(上)(下)』スティーヴン・キング著
『蕨野行』村田喜代子著
『空夜』帚木逢生著
『海と毒薬』遠藤周作著
『壬生義士伝(上)(下)』浅田次郎著
『グリーン・マイル』スティーヴン・キング著