〜2002年に出会った書籍〜

<<統合医療部門>>

『超医療、御申じょう』貴田晞照著

『歯は中枢だった』村津和正著

『ガンは自分で治せる』安保徹著

『歯は臓器だった』村津和正著

『危ない健康食品&民間療法の見分け方』小内亨著

『気のつくり方・高め方』佐々木茂美著

『意識エネルギーの世界』浦田紘司著

『ガン・難病を治す7つの療法』深野一幸著

『蘇生力』中根滋著

『比嘉照夫のすべて』サンマーク出版

『東洋医学の哲学〜最高判断力の書』桜沢如一著

『爽快!すぐ効く足ツボ・リンパマッサージ』五十嵐康彦

『気の経絡指圧法、安らぎのツボ実技編』遠藤喨及著

『新・骨盤ダイエット』芝崎義夫著

『プラセンタ療法と綜合医療』吉田健太郎著

『糖尿病・合併症は治せる!〜ニトベギクエキスの効力』根本幸夫・高橋正清著

『EM-Xが薬を超える』EM-Xを考える会著

『クスリで病気は治らない』丹羽靭負著

『パッチ・アダムスと夢の病院』パッチ・アダムス著

『今日からあなたもビタミン革命』マイケル・ジャンソン著

『水:いのちと健康の科学』丹羽靭負著

『医者ができること、してはいけないこと;食い改める最善医療』小澤博樹著

『ビタミン・ミネラルのアンバランス:サプルメントに頼りすぎていませんか?』池上幸江著

『あなたに効くビタミン』上村純太監修

『医者に頼るか、サプリメントで治すか』リチャード・ファーシャイン著

『水は答えを知っている:その結晶にこめられたメッセージ』江本勝著

『あなたには快癒力がある;医者の教える医者いらずのヒント43』篠原佳年著

『快癒力』篠原佳年著

『代替医療のすすめ:患者中心の医療をつくる』渥美和彦・廣瀬輝夫著

『自分を守る患者学:なぜいま統合医療なのか』渥美和彦著

『体にあらわれる心の病気:原因不明の身体症状との付き合い方』磯部潮著

『医療が病いをつくる;免疫からの警鐘』安保徹著

『適切な代替医療、選択のポイント:生活習慣病予防と再発防止のために』鈴木信孝著

『特効!糖尿病に効く健康食品完全ガイド;厳選16』山田義帰著

『丹羽博士の正しいアトピーの知識』丹羽靭負著

『マイナスイオンでよみがえる健康』堀口昇著

『帯津良一の現代養生訓』帯津良一著

『自然治癒力の驚異』帯津良一著

『癒す力、民間健康療法;効くと話題の厳選10』佐野鎌太郎監修

『未病を治そう;生活習慣病にならない中医学の知恵』劉影著

『病気のメカニズムがわかる事典』横山泉著

『癒す心、治る力』アンドルー・ワイル著

<<食養生部門>>

『狂食の時代』ジョン・ハンフリース著

『食品の抗酸化機能』ネスレ科学振興会

『医食同源、陰陽バランス食のすすめ』新居裕久著

『粗食のすすめ実践マニュアル』幕内秀夫著

『粗食のすすめ』幕内秀夫著

『心を育てる子どもの健康食』東城百合子著

『がん、ある「完全治癒」の記録』アンソニー・J・サティラロ著

『その食事では悪くなる』大沢博著

『地球と人類を救うマクロビオティック』久司道夫著

『健康食品ノート』瀬川至朗著

『奇跡の食品』ジーン・カーパー著

<<漢方部門>>

『やっぱり劇的、漢方薬』益田総子著

『不思議に劇的、漢方薬』益田総子著

『心に劇的、漢方薬』益田総子著

『こころに効く漢方』杵渕彰著

『老化を防ぐ漢方治療』広瀬滋之著

『漢方薬100の効き目』松宮光伸著

<<在宅医療&ホスピス>>

『死に向かって生きる』シシリー・ソンダース他著

『死、それは成長の最終段階』E.キューブラー・ロス著

『死ぬ瞬間と死後の生』E.キューブラー・ロス著

『死後の真実』E.キューブラー・ロス著

『続病院で死ぬということ』山崎章郎著

『病院で死ぬということ』山崎章郎著

『がん患者学』柳原和子著

『がん生還者たち』柳原和子著

『ホスピスハンドブック』山崎章郎監修

『くつろぎの選択、私がみてきた在宅医療』苛原実著

『在宅医療の実際』田島正孝著

『死ぬ瞬間、死とその過程について』E.キューブラー・ロス著

『ホスピスの「質」生の声』山崎章郎監修

『僕が医者として出来ること』山崎章郎著

『僕のホスピス1200日』山崎章郎著

『ホスピス宣言、ホスピスで生きるということ』山崎章郎著

<<その他>>

『感奮語録』行徳哲男著

『研修医純情物語』川淵圭一著

『からだを読む』養老孟司著

『本物時代が幕をあけた』船井幸雄著

『口の中に潜む恐怖』ダニー・スタインバーグ著

『沈黙の春』レイチェル・カーソン著

『神と悪魔の薬サリドマイド』トレント・ステフェン著

『無双原理・易』桜沢如一著

『魔法のメガネ』桜沢如一著

『人生二度なし』森信三著

<<もっとその他>>

『緒方貞子という生き方』黒田龍彦著

『サヨナラ、学校化社会』上野千鶴子著

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